体験教室 |
主成分:くお我 | 体験者:あーしゃん | 掲載日:2012/10/3 |
私がホテルに友達と行き、お漏らしした話。 私はトイレに行きたくて「トイレいいかな!?もう漏れる!」 と言ったら「擽ってあげる!」 と言われた。 私は一番きく足裏を電動歯ブラシで擽ってもらった 「あーははははははははははは! もーーーーーーっははははははは! あああああああああああああ! もれーーっはっはははまははははは! ぎやはははははははははははは! あーーーーー!あーはは!いーひひひひひひひひひひひひっ!」笑いが収まるとついに放尿! しやーーーーーーーーー 「あああ!あー!あああーははははは! にははぁ!やめーーーははははははは! うははははははははははははははぁ! 」 私は体をぐねぐねした! 「あー、漏れーーーーはははは! も、もぉぉぉおおおおーはははは!」 40分そのまま! |
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主成分:お我 | 目撃者:たかお | 掲載日:2012/11/18 |
社会人のおもらし、あくまでも自分にとってそれは本やDVDの中の出来事でした、あの日までは・・・ 仕事が休みだったその日、私は昼過ぎから出かけようと最寄駅へと向かっていました。 そこへ向こう側から歩いて来たのは、スラッと色白で綺麗な女性(フリーアナウンサーのN田有紀さん風)の女性でした。 年の頃30代半ば、紺色のスーツを着た彼女は、どことなく強張った表情をしていました。 近づいてゆくと、彼女が 「すみません、この辺りにコンビニはありませんか?」 とこちらに声を掛けて来ました。 当時私が住んでいたのは関東某県の郊外で、直近のコンビニまでも歩いて20分程はかかったでしょうか。 私は理由等聞かずに、彼女をその店へと案内しました。 冬でもないのに、やたらと彼女が体を震わせ、歩みも遅いので、どうしたのかと私は彼女に声を掛けました。 しかし、彼女は「少し、風邪気味で」としか口にしませんでした。 しかし、その店へ近付くにつれ、彼女の息遣いは荒くなり、とても苦しそうな表情をしています。 (どうしたんだろう?)そう思いながら、彼女を誘いました。 そうして、コンビニの看板が見えて来た時、彼女は「あちらですよね?」と言いました。 その口調からは、何か安心したかの様な様子が感じ取られました。 それからしばし進み、コンビニの前へ差し掛かった時です、私の後ろからピチャピチャピチャという音がしました。 何かと彼女の方を振り返ってみると、何故か彼女の足元だけが濡れており、そこに上から水が注いでいたのです。 いや、それは水ではありませんでした。 そうです、彼女はおもらしをしてしまったのでした。 私も最初は何が起こったのか分かりませんでした、しかし、彼女の股間から降り注ぐ液体と彼女の紺色のパンストに出来た幾つもの筋で事態が呑み込めました。 それから数十秒間、彼女はその場に立ち尽くし、我慢していたおしっこを出し切りました。 気が付けば彼女の足元の水たまりは大きく広がり、そこから幾筋もの水流が流れていました。 彼女は呆然としていました。 水たまりへ注ぐ滝が止まって少ししてから、彼女は「済みません」と頭を下げ、コンビニの中へと入って行きました。 小学校3年生以来に見たおもらしは、あまりにも衝撃的でした。 |
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主成分:く | 目撃者:マオ | 掲載日:2012/12/3 |
ハルは、くすぐりのきく彼女。 今回、僕と勉強しに彼女の家に行き、 「ハル、ちょっとお腹いい?」 と言ったところ、 「あ、いいよ」 と言われました。 早速固定。 ハルはガックリしていました… おなかをサラーツとくすぐると 「にゃん!はぁっ…んにゃっ、あひゃぁ…」 と言ったので脇でもう一度。 「 マオッ、やめぇ…あっ、きゃはははは!にゃんにゃん、ダメェェ!」 これはかなりウケた。 またハルをくすぐったら送ります。ー |
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主成分:お我 | 体験者:ちゃん | 掲載日:2013/1/3 |
私は今高1です。 実は注1の時におもらししちゃいました。 体育の時に尿意を感じていたけど我慢して授業を受けました。 ダンスだったので膀胱に響いたみたいでww 1回ごとにジュッってちょっとずつ出て回転しながらジャンプしたらお腹に力が入って全部出ちゃいました。とっても恥ずかしかったです。 |
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主成分:我 | 目撃者:ユウ | 掲載日:2013/2/3 |
はじめまして。このコーナーに6年ほど前に投稿した「じゅん」の弟で現在大学4年のユウと申します。 僕も兄貴同様におしっこ我慢が好きなのですが、兄貴とは違って今まで目撃などした事が無く、ネットや妄想の中での出来事でした。 ところが先日、ついにおしっこ我慢を目撃(しかも立て続けに2回)したので記憶の鮮明なうちに投稿します。 まず1つめは僕が今バイトしている学習塾での話。 中学2年生を担当しているのですが、その授業中の出来事です。 その日はまずテストを解いてもらって休憩の後に解説をするという授業内容だったのですが、テスト開始ギリギリに教室に入ってきた女の子がいました。 10人弱しかいないクラスなので誰が遅れてきたかはすぐ分りました。聞くと学校の委員会の集まりが長引いてしまったとのこと。 彼女は息を整えて僕から見て、一番左側の前から3番目の席に座りました。 テストが始まって程なくして僕は彼女の様子がおかしいことに気付きました。 そわそわして落ち着きが無く、時折問題を解く手を止めては両手でスカートの上から太ももをさすっているのです。 最初は特に気にしていなかったのですが、その仕草からおしっこ我慢では?と思い、チラチラと彼女ばかり見ていました。 僕はよく学校の制服姿の女の子が授業中におしっこを我慢するというのを妄想するのですが、それが現実になっていると思うと胸の鼓動が聞こえてきました。 さらに数分が経過し、彼女は両足をきつく組むようになりました。長めのスカートなので皺の様子でそれがハッキリと分ります。 少したつと今度はきつく組んだ足を元に戻し、貧乏揺すりのように足を動かしています。そのたびに床がキュッキュッと音を立てるので、何人かの生徒も彼女が気になるようでした。 また暫くして彼女はスカートをパタパタさせた(一瞬中に履いていた青の短パンが見えたのでドキッとしました)後、ついに左手で股間を押さえつけるようになりました。 その後、右手で額の汗を拭ったのでトイレにいくタイミングをあげようと、僕は彼女に「暑いの?大丈夫?」と聞きました。 すると左手をパッと股間から離し、「いえ…大丈夫です…」と答えました。「そう?何だか辛そうだけど?」と聞き返しましたが、彼女は「大丈夫です」と繰り返しました。 でも彼女の左手はまた股間を押さえつけていました。 ついには体全体が揺れるようになり、僕は一瞬問題を解くのを止めて両手で股間を押さえるのを見てしまいました。 その時目が合ってしまい、彼女はまた手を股間から離し、困ったように僕の顔と廊下のほう(実は教室の向かい側に女子トイレがある)に視線を送りました。 僕が目をそらすと、暫くは問題を解いていましたが、机の下では足が前後に細かく揺すられていました。 試験時間が半分経過した。僕は「半分です。まだ時間はありますからじっくり解きましょう」と言いながら教室を見回る。 彼女のそばには最後にいくことにして、他の生徒を見ながらも彼女のほうをチラチラと見ていました。 もう限界が近いのか股間を左手で押さえながら何度か腰を浮かすのが見えます。 そして彼女のそばに近づくと、左手は股間の上からでは無くスカートのポケットの中から股間を押さえているように見えました。 彼女の答案を見ると、案の定殆ど解けていません。 彼女は僕に何か言いたそうな顔をしましたが、すぐにうつむいてしまいました。 僕はまた教卓へ戻り、椅子に腰掛けて彼女の様子を見ます。 僕の思った通り、左手がスカートの中で動いていたので、ポケットの中から股間を押さえているのでした。 そして「はぁ…」「ふぅ…」という息遣いが静かな教室に聞こえるようになりました。 そうこうして残り10分となりました。僕は「後10分です。最後まで頑張りましょう」と言って再び教室を見回る。 もうこの時点で彼女は体は前屈み、太ももはもじもじと激しく摺り合わされ、左手は相変わらずスカートのポケットの中。右手もスカートの上から股間を押さえつけていた。 そして僕がそばに来たとき、ついに彼女が口を開きました。 「あの…おしっこ行ってきていいですか」 本当に小さな声でした。僕は「トイレ」と言わずに「おしっこ」と言ったことにびっくりすると同時に、ここまで我慢していたのが分っていたのですぐトイレを許可しました。 彼女は教室を飛び出し、向かいの女子トイレへ入っていったのですが、よほど切羽詰っていたのか教室のドアもトイレの入口のドアも開けっ放し。 個室に駆け込んでいくのが教室内から丸見えでした。 施錠の音が響き、1分ほどしてトイレットペーパーを捲くる音がしたのでどうやら間に合ったようです。 やがて水流の音が聞こえ、個室から出てきた彼女は丸見えだったことに気付いたのか恥ずかしそうに席に戻り、問題を解き始めました。 我慢していたときの表情とは違い、スッキリとした晴れやかな表情でした。 そして試験が終了。 僕は教室の生徒に「トイレは我慢せずに自由に行っていいですからね」と伝えた。 余談ですが、数日たった日曜の授業でも彼女はおしっこを我慢し、今度は何も言わずトイレへと立ちましたが、戻ってくるときはやはり恥ずかしそうにしていました。 |
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主成分:我 | 目撃者:ユウ | 掲載日:2013/2/3 |
2回目は歯医者での話。 かかりつけの歯医者に紹介されて、小さなビルの歯医者に行ったときのことです。 診察時間終了間際だったので、中に入ると患者さんはおばちゃんだけでした。 暫く待っていると診察室から制服の女子校生が出てきました。 スカートが短かったので高校生だと思います。 受付の人が彼女に「先生から話がありますからちょっと待ってくださいね」と言い、彼女は「はい」と答えました。 待合室には僕と彼女だけで、彼女は右向かいのソファにちょこんと座っていました。 うっかり生足に見とれていると彼女の様子が少し変です。 右手で握りこぶしを作り、太ももをぐりぐりやり始めたのです。 そして「はぁ…」と言いながら両手で太ももをさする仕草。 さらに落ち着き無く立ち上がったり、座ったりするのでおしっこ我慢なのだろうと思いました。 あまりにも凝視しては怪しまれるので、寝たふりをして彼女を見ていました。 立ち上がったときは両腕を脇につけて太ももをもじもじ、座ったときは右手でしっかりと股間を押さえブルブルと震えていました、 暫くそんな感じが続いていましたが、そのうち立つことも無くなり、彼女は太ももをぴったりとくっ付けて両手で股間を押さえつけるようになりました。 そのときおばちゃんが診察室から出てきて、彼女は自分の番だと思いよろよろと立ち上がったようでしたが、次が僕だと分るとすこし困った顔をしてソファに座りなおしました。 そして数分、僕が診察室を出ると、彼女は先ほどとは違い、診察室の直ぐそばのソファに腰掛けていました。 トイレに行っちゃったのかな?と思ったのですが、彼女をチラッと見ると顔色が悪く、僕の変わりに診察室に入るとき、さりげなく股間を押さえていたのでまだ我慢しているのだと感じました。 会計を済ませたところで、僕も丁度大がしたくなり、歯医者を出ると同じフロアのトイレに入った。 そこは男子用の小便器と、個室が1つづつの小さなトイレでした。 数分後、僕が用を済ませさあ出ようかという時、トイレの入口のドアが勢い良く開かれ、誰かが入ってきました。 そして個室をノックする音がします。と同時に「すいません…」という女の人の声。 よほど切羽詰まっているのか、靴の音がカンカンと聞こえます。 「もう出ますから、ちょっと待ってください」と答えると、その人は「はい…」と小さな声で答えました。 僕が支度をしている間も、絶えず靴の音がカンカンと聞こえました。 そして水を流し、個室から出ると、そこに立っていたのはさっきの女子校生。 前屈みで、足は内股になり、右手で股間をギュッと押さえていました。 彼女は僕に気付いたのか「あ…」と少し恥ずかしそうな声を出し、そばを通り過ぎ個室の中へ入りました。 施錠の音がしたかと思うと、すぐに「プシュー」というおしっこの音が僕と彼女しかいないトイレの中に響きました。 ワンテンポ遅れて音消しの水を流していましたが、1回だけでは足りず、「シュー」というおしっこの音は僕に丸聞こえでした。 やがて「ピチャッピチャッ」という音に変わり、おしっこは終わったようです。 僕はさすがにずっといるのは気まずいと思い、トイレを立ち去りました。 この2回は本当に夢のようでした。 |
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主成分:我 | 目撃者:ぬこ | 掲載日:2013/2/18 |
先日とある店舗にて小学校に上がる前ぐらいの幼女3人とその母親がいました。たまたま幼女の一人(長女)が「おしっこ!」と股間をおさえながら母親に言いました。切羽詰っているようでした。そしてその幼女は股間を押さえたままトイレに入ろうとしていました。店舗のトイレは男女共用で洋式と立小便用で1つの個室で、少し広々としていて、長女と一緒にあとの二人(次女と三女)も入っていきました。僕はトイレ付近にいたのですが母親がトイレ前にいたのでトイレから少し離れていたのですが、そのとき次女と三女がトイレから出てきたので放尿中だった長女が「わー!」と叫びました。そのときトイレ前にいれば少しですが放尿中の長女が見れたかもしれません。僕は先にトイレに入っておこうかと思いましたがさすがにそこまでするのはかわいそうだと思いました。 | ||
主成分:く | 目撃者:あー | 掲載日:2013/3/3 |
最近の事です。私は学生で、バス通学です。それで、クラスメイトの男子2人と一緒にバスに乗ったんです。RとTにしましょう。その男子は、私によくちょっかいを出してきていて、その2人より2つ前の席に乗ったのにRが私の後ろの席にきて、私をたたいてきたんです。それで、「やめて!」と、たたき返して座りなおしたら、今度は首を触ってきたんです。私はたたかれることには抵抗があるのですが、どうしてもくすぐったいのはダメで、「ヒャッ」と声を出してしまいました。そうしたらRが「あ、弱点見つけた。」と言って、Tと一緒に私をくすぐりはじめました。もうくすぐったくてくすぐったくて!その男子が降りるまで、ずっとくすぐられていました。今でもちょっと私がからかうと、Rはくすぐってきます。Tは他にもくすぐりに弱いところを見つけ、何かあると「他の人に言うよ?」と私を脅してきます。 | ||
主成分:我 | 目撃者:ぬこ | 掲載日:2013/5/18 |
ぬこです。ある大規模なイベントにいきました GWなので混雑しており、当然女子トイレは長蛇の列でした。 会場のどこの女子トイレも常に長蛇の列なのでトイレ我慢を数人確認しました。 股間を抑えて足をくねらせる7歳ぐらいの女の子やぴょんぴょん飛び跳ねる6歳ぐらいの女の子が並んでいました。 また、ズボンに直接手を入れてパンツの上から股間を抑えてトイレにダッシュしている女の子もいました。(7~8歳ぐらい) 7歳と5歳ぐらいの姉妹の妹の方は男子トイレにダッシュして個室に入りました。僕がトイレ中の時に後ろを走っていきました。僕がトイレから出ると姉は男子トイレに入ることは躊躇していてさらに足をくねらせながらおしっこを我慢していました。 さらには野外放尿を目撃しました。割れ目は見ていないのですが、おしっこをした跡が終日ずっと残っていました。 しかしそのあとにスカートで普通に地べたに座っている女児のパンツがずれていて割れ目が見えていました・・・・ 20代の女性も足をくねらせる仕草でトイレに並んでいました。 こんなにたくさんのおしっこ我慢を見ることができるとは思いませんでした。 |
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主成分:お我 | 体験者:アーモンドガール | 掲載日:2013/7/3 |
彼氏とデートに行った時の話です。その日は映画を見に行きました。チケットを買ってからトイレに行こうと思っていたのですが、彼氏と話に夢中になり行きそびれてしまいました。はじめの頃は、映画が終わってから行けば間に合うと思っていたのですが、だんだんきつくなってきて前屈みにならないと漏れそうなくらいになってしまいました。映画が思っていたより長く、本当におもらししちゃうと不安になりました。やっと映画が終わった頃にはもう限界でした。「早く行こう」と彼氏に言ってトイレに向かって早歩きで向かいました。彼氏の私がおもらししそうなことに気づいていたと思います。トイレが見えた瞬間、パンツの中が温かくなるのを感じました。必死に止めようとしましたがデニムスカートだったので上手く押さえられず、結局彼氏の前で全部漏らしてしまいました。しゃがんだまま漏らしたのでデニムスカートが濡れてしまい、帰るときはとても恥ずかしかったです。 | ||
主成分:く | 体験者:ゆい | 掲載日:2013/9/3 |
私は高1のゆいです。一か月位前のことです。仲良しの友達5人位で私の家で一学期の期末テストの勉強をすることにしました。勉強しながら将来の話とか彼氏の話とかしていたらいつの間にかくすぐりの話になってこの中で誰か一人をくすぐってみることに成りそのくすぐり役に私がなりました。私は家に帰ってノースリーブTシャツを着ていたのでくすぐり役になってわけです。やっぱり脇の下が丸見えだからです。他の人は学生服だからみんな半袖です。もちろんくすぐられた場所は腋の下を中心にくすぐられて私は大爆笑で息もできませんでした。約30分位くすぐられたかな? | ||
主成分:我 | 目撃者:wit | 掲載日:2013/9/18 |
先日、某デパートの屋上のビアガーデンに行ったときのこと。 屋上の端のほうにトイレがあって、狭い階段の上に男女のドアがすぐ隣同士で、行列も2列に並んでる状態。もちろん女性の方が長く、ビアガーデンのテーブルまで伸びてました。 トイレの中は狭く、個室2~3個なのでなかなか進まない。ドアの手前で並んでる人はかなり厳しい表情。スマホをいじって一生懸命ごまかしていても、足はクロス。ガタガタ揺れている人も。中には遠くの方を見つめて放心状態の人も。 男トイレから出てきてもまだ顔ぶれは変わらず。ずっと観察しているわけにもいかず、席にもどってしまったが、きっと、下着を濡らした人がいるはず。 入口の方では、入場券を確認するスタッフに「トイレは中にありますよ」と言われているにもかかわらず、必至で外に出て数百メートル離れたトイレへダッシュするロングスカートのきれいな女性も。ビアガーデン、意外とそういう人が多いのかもしれません。 |
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主成分:く | 体験者:ゆい | 掲載日:2013/10/3 |
女子高生のゆいです。私には3つ年下の双子の妹が居ます。この前ささいな事でケンカになり私が2人にくすぐられました。私はチビで身長が140センチしかありません。妹は2人とも身長が中1ながら160センチもありケンカにも勝てません。私の弱点は腋の下で妹達に腋の下をくすぐられさんざん笑いました。 | ||
主成分:我 | 体験者:由香里 | 掲載日:2013/11/3 |
看護師をしている30路の2女児のママです。ガードル履いておしっこ我慢するのってすごく気持ちが良いですよ。ストレス解消の一つとしてやってます。もちろんパパとのHの
方がもっと良いですが(笑)生理の時は、特に尿意が近くなります。机の角やうつぶせでアソコを刺激したり足を組んだりします。 高校の頃は、制服の下に水着を着ておしっこ我慢しました。休み時間にトイレへ行き制服の上から水着やサポーターに締め付けられた胸やアソコを触ったりしてました。そして、水泳の時間になるとシャワー室や風呂の中で放尿する際には、快感を覚えました。 20代になってからガードルを穿くようになりました。ガードル穿いておしっこ我慢すると気持ちが良いことをその頃学びました(笑) パパと付き合うようになってから、デートの時に服の下に競泳水着を着て来て欲しいと 言われました。その時は、冬場で下に水着来ているから、なかなかトイレに行けずにおしっこ近くなりました。でもそれを何時間も我慢しました。最後に出せたのは、ホテルに入ってからです。全裸にされて潮を吹かされた時です。最高にイキまくりました。 |
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主成分:我 | 目撃者:すいか | 掲載日:2013/11/3 |
今年の夏の出来事です。その日は近所で花火大会が開催されていて広場は人で溢れていてもはやおしくらまんじゅう状態だったそうです。過度な人混みが苦手な僕はいつも家のベランダから花火を見るだけにしていました。人が多ければ多い程、もちろんトイレの渋滞は容易に予想されます。しかもそこの広場には仮設トイレが少なく、他はといえば1キロぐらい離れた場所にあるコンビニのトイレぐらいしかありませんでした。9時前になり僕がベランダに出て花火を見る準備をしていると、家のインターホンを鳴らす音が。「こんな時間に誰だろう」と思いつつ玄関先の受話器をとると、「す、すみませーん。おトイレ貸してもらってもいいですか?」と切羽詰まったような声で言われました。玄関を開けてみるとピンクの浴衣を着た、黒髪ロングの二十歳前後ぐらい(と思われますが、顔も仕草もそうは見えないくらいあどけない感じでした。)の女の子が膀胱を軽く押さえつけて足踏みしていました。顔をこわばらせてずっと足踏みをしているので限界がすぐそこにあるなと思い、僕が「いいですよ」と答えるや否や「すみません、失礼します。」といって下駄を脱ぎ散らして一目散にトイレに駆け込んで行きました。トイレのドアを閉めると、今度は「あん…くっ…」とうめき声がしてきました。恐らく汗でパンツがくっついて中々降ろせなかったのだと思います。それから15秒後ぐらいに「しゅうううぅぅぅ…」とものすごい大きな放尿音が聞こえてきました。僕の家は和式なのではっきりと音が聞こえました。その間、「はぁ…はぁ…はぁー」と息をもらしていました。かなり我慢に我慢を重ねていたのがわかりました。放尿は1分ぐらい続き、馬鹿でかい音の放尿が終わった後は、1分ほどチョロチョロと残尿を出していました。長い長い放尿を終え崩れた浴衣をなおしながらトイレから出てきた彼女は顔を真っ赤にし、「急にあがってきてごめんなさい。ありがとうございました。」と恥ずかしそうに言ってき、深々と会釈をしながらその子はそそくさと家を後にしました。花火は半分くらい見逃してしまったけれど、可愛い女の子のおしっこ我慢と放尿シーンはたっぷり堪能することができました。 | ||
主成分:我 | 目撃者:ぬこ | 掲載日:2013/11/18 |
ある日とあるイベントに参加しました。トイレに入るとなんと男女共用で、和式の個室が7つ、立ち小便用が8つぐらい並んでいました。そこで用を足していると、股間をおさえた6歳ぐらいの女の子が入ってきました。個室に入ると「しゅうううう・・・」と放尿音が聞こえました。数十分後にまたトイレにいると、同じく6歳ぐらいの女の子が股間をおさえて足踏みをしながらトイレに駆け込んできました。個室に入ったあとも足踏みの音が聞こえました。先に20代の女の人がトイレに入っていたのでその人が水を流したので残念ながら女の子の放尿音は聞こえませんでしたが、20代女性がトイレから出たあと、私が出ようとすると女の子が入っている個室が半開きでパンツとタイツとズボンとを上にあげているのが見えました。そのあとお母さんが来て、「間に合ったかー?パンツ濡らしてへんか?」とトイレの外から聞いていました。ほかにも30代女性や2人組の女児小学生がきたりしました。放尿中はなぜかみんな水を流さないので放尿音がトイレ内に丸聞こえでした。 | ||
主成分:お我 | 目撃者:まいどみ | 掲載日:2013/12/18 |
小6のある日の2時間目、隣に女の子がいました、その子は、急に足踏みをとんとんしたり、メガネをいじったり、落ち着きがなくなって、どうしたのかな?っと思ったら、ねぇ、私トイレへ行きたいのといってきました、自分が言えばいいやんというと、恥ずかしいわぁといって甘えてきました。そして、ノートを写している最中、ジョンじょろジョンジョンと聞こえてきました。見ると、スカートはぬれ、黒とグレーのハイソックスは、黄色に染まり、急に泣き出し、メガネが曇っていました。それをお構いなく泣いていました。 | ||
主成分:くお我 | 目撃者:さかんど | 掲載日:2013/12/18 |
いつもは頭がいい中2の女の子、しかし、その日だけは、あまりにも落ち着きがなかった。そう、彼女はおしっこを我慢していたのだ!(以下万穂未さん) しかし、我慢が限界に達しても彼女は、我慢できていた、しかし、授業中、後ろの女の子(ギャル系)が、それをわかって、万穂未さんをくすぐらせた。わき腹、わき、手のひら、足裏、そして、俺に助けを求めてきた。あああんたすけて~~と。そして、まさかと思ったその瞬間、ミニスカから黄色い液体が、、、次第に黒ソックスまで汚し、床を水たまりにさせていた。ああああんああああああんと泣いて、授業が一旦停止、そして、万穂未さんを、保健係が、万穂未さんを連れて行った。沈黙の教室だった。 |
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主成分:く | 体験者:ゆい | 掲載日:2013/12/18 |
今日家の近くの公園で鉄棒にぶら下がっていたら無防備になった腋の下を友達に筆でくすぐられて大爆笑して3分間ぐらい鉄棒つかまっていました。 | ||
主成分:お我 | 目撃者:だれなみ | 掲載日:2014/1/3 |
僕が中学校2年生の時、クラスメイトに少しドジで、制服がなぜかよく似合かわいいメガネっ子女子中学生がいた。目が悪いのは、ゲームのし過ぎではなく、勉強ばかりしているからという噂。それもそのはず。彼女は、クラス1天才で、静かで、暗い女の子だからだ。 そして、ある日の2時間目。今日は寒いからか、相当トイレへ行く女子男子が多かった。 そして、その子は、トイレに行けなかった。そして、足をもぞもぞさせたり、ハイソックスを伸ばしたり、落ち着きがなかった。そして、パンパンになったのか、彼女は、おなかを抑えたりした。そして、ついに僕に、助けを求めてきた。 たすけてと。しかし、どうしようもなかった僕は、ほっておいて授業を受けた。 すると、限界に達し、女の子が、おなかをつんつんした瞬間。 ああぁん しゅーーと勢いよく、あれが飛び出した。 その液体は、スカートを濡らし、ハイソックスを濡らし、水たまりができた。 ぼくは慌てて足を上げた。 この子はこんなに我慢してたんだとはじめて気づいた。 そして、その日から、乙女心がわかるような気がした。 |
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主成分:我 | 目撃者:足踏みしながら必死に我慢 | 掲載日:2014/1/18 |
先日、私と私の旦那と旦那の同僚とその同僚の嫁さんの4人でとある人気アーティストのライブに行ったときのことです。 同僚の嫁さんとは面識があり、現在32歳の彼女は女の私から見てもかなり美人だしスタイルも良くて、性格も良い。その上彼女は都内でもトップクラスの名門校として知られている国立大学卒で、ルックスや学力全てにおいて平均的な私にとって憧れのお姉さん的存在でもありました。(以下、嫁さん) ライブが終わり、私と嫁さんはトイレに行きました。しかし女子トイレは外の廊下まで続くほど行列ができてました。私は実は一回休憩時間にトイレに行っており、とりあえず念の為もう一度トイレに行っておこうという程度だったので、そんなにしたかったわけじゃなかったのですが、彼女は休憩時間中に会社の社長から重大な電話があったらしくトイレに行きそびれてしまい、5時間ほどオシッコを我慢していたようで、ライブが終わった頃には膀胱はパンパンだったようです。行列を目の当たりにした彼女は「わたしこんなにも待てない!」と言ってきたので、近くのコンビニのトイレを借りることにしました。ライブ会場から数分で着くコンビニですが、なんとそこのトイレにも前に5�6人並んでいました。仕方なく私達はそこに並びました。しかし嫁さんは並ぶなり足踏みを始めました。よほど切羽詰まっていたようで、体を上下に揺すったり足をクロスさせたりとかなり辛そうでした。嫁さんの前があと2人となった時点で足踏みは駆け足になり、もう背中まである長い黒髪は後頭部で振り乱れるわスカートが揺れるので白のスリップはチラチラ姿を見せるわで、なんだが哀れとも思ってしまいました。その後も息を切らして前かがみになりながら両手で股間を抑えるなどして必死に耐えていました。最後にはもう本当に限界寸前なのか、なんとスカートをまくって下着の上から股間を抑えだし、薄い水色のパンツが見えてしまっていました。清楚で真面目な彼女のこんな姿を今まで見たことがなかったのでそんな人でも我慢限界になるとそんな行動に出るのかと呆気にとられました。前に並んでいたおばさんもその姿に驚いたようで彼女に「大丈夫?順番変わってあげようか?」と声を掛けていましたが、彼女は「後少しなので我慢します!」と言い断っていました。その後もジタバタと尿意との奮闘を繰り返した彼女でしたが、前の人が出てくるとその人を押しのけるように個室に駆け込んでいきました。なんとか間に合ったようです。私は彼女の真後ろに並んでいたのでそのあと個室に入ってみると、和式便所の周りにかなりオシッコが飛び散っていました。私が用を済ませてトイレから出てくるなり待っていた嫁さんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうに「もう行こ!」といって私の手を引いてそそくさとコンビニを出て行きました。コンビニを出た後嫁さんは「いい歳した女が人前であんな醜態晒して、子供みたいに思われちゃったかな…?」と恥ずかしそうに両手で口を覆い言っていました。 私も同じ女なのに前抑えや足踏みしての我慢姿や、その後のはにかんだ表情の嫁さんにちょっと興奮してしまい、可愛いと思ってしまった日でした。 |
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主成分:お我 | 目撃者:麗 | 掲載日:2014/2/3 |
高校生の頃。 試験も終わってやっと勉強から解放されたと思い。足早に家に帰っていました。 そしたら、向こうから中学生くらいの女の子がやって来ました。 冬休み明けで、寒かったのもあるかもしれません、足を組んでモジモジして、オシッコを我慢していました。 彼女は我慢出来なくなったのか、その場で漏らしてしまいました。もう半泣き状態で、回りにあまり人がいない事を確認して、路地裏へ入って行きました。 しばらくすると体操服に着替えた彼女は、回りを確認しながら走って帰って行きました。 当時は、学校ですればよかったのにね···と、思っていたが今思うと貴重な所を見れたんだなと思いました。 文章下手でスミマセンm(__)m |
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主成分:お | 目撃者:りたおし | 掲載日:2014/2/18 |
ある小6の冬、仲のいい女の子がいた(以下みこさん)。でもその子は、尿道が近いらしく、何かおどろくと、すこしだけ失禁してしまう。かわいいのに。普段はジーパンに紺のハイソックスなのにしかも、スカートにハイソックスは、僕の好みになるからいやだと言っていたのに、今日は、スカートに紺のハイソックスだった。そう、ある人が命令したのだ。驚かせ作戦実行!! その日の20分休憩、呼び出された。僕も。しかし、僕はおとり。ちょけてんちゃうぞ!! っておどかした。すると、「きゃっ!」といった。そして、そこに座り込み、座り込むと、パンツとスカートと紺のハイソックスをぬらしながら真顔で大量失禁してしまったのだ。そしてそれを撮り、みこさんのおもらしとったったーーといった。 そして、それ以来トラウマになり、スカートに紺のハイソックスを履いてきて、一日トイレ行かないと約束しないと、みんなにお漏らしのことはなそうかなーと言ったら小声で 「わかりました...」というと、また座り込んで、パンツやスカートハイソックスをぬらしておもらしするのだった。 |
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主成分:お我 | 体験者:お漏らし♪ | 掲載日:2014/2/18 |
私は小学5年生です。 ちょうど夏休み前ぐらいにお漏らししてしまいました。 その日は部活が無く,放課後に学校で友達と遊んでいました。その時から,少しトイレに行きたかったのですが,遊ぶのに夢中でトイレに行きませんでした。 そして,遊び終わり,家に帰りました。ちなみに私は皆と帰る方向が違うので1人で帰りました。 その時はかなりトイレがしたかったです。歩いた瞬間におしっこが出そうでたまらなかったのですが,何とか治まり,学校から家まで約15分ぐらいしかかからないので,何とかなるだろうと思い,そのまま帰りました。 しかし,5分くらい経った頃にかなりトイレに行きたくなり、途中でレストランがあるので,そこのトイレを借りようかなと思い,レストランまで,走りましたが・・・運の悪いことにレストランの近くに同じクラスの男子が遊んでいたのです。 私はその男子と仲が良く,よく話したりしたのですが,今日は話す気力もないので,築かないふりをして,走り去りました。 後,家までもう少し!と言うところで私は我慢の限界になり,立ったままお漏らししてしまったのです。長い時間,我慢していたので物凄い勢いでおしっこが出てきました。 その後は何事もなく家まで帰りましたが,幸い家には誰も居なかったので濡れたパンツと靴下を洗って,バレない所に干しておきました。 その後,私がお漏らしした現場を見に行きました。そしたら,水たまりがまだありました。 お漏らしの話しはこれで終わりです。 ちなみに私は吹奏楽部に入っています。自分で言うのもなんですが,男子に人気があります。AKB48では,大島優子さん推しです。 |
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主成分:お我 | 目撃者:かりん | 掲載日:2014/3/3 |
初めまして。去年の花火大会での女友達のユリ(仮名)の失敗を投稿したいと思います。
ユリは20歳には見えない位の可愛らしい顔つきで黒髪セミロング。性格は純粋で素直でいい子なんですが、ややアホな部分があります。 私はユリともう一人の友達と三人で屋台をまわり、かき氷を食べたり、金魚すくい等、祭りならではの行事を色々楽しんでいました。私達は花火大会のトイレは毎年行列ができるのを見越して水分は控えめにとっていたつもりでしたが、ユリはお構いなしにビールをガブガブ飲んでいました。 しばらくして、案の定ユリがトイレに行きたくなったので、念の為私も行くことにしました。女子トイレには予想通り、長蛇の列が。仕方なく私達は一番後ろに並びました。ユリは始めのうちは普通にしていましたが、5人ほど進んだところで足踏みを始めました。私はかなり余裕を持って並んでいたので大丈夫でしたが…。さらに3人ほど進んだ時点でもう我慢の限界に近いのか、最初の軽い足踏みがどんどん激しくなり、時々前かがみになりあそこを押さえたりしていきました。息を切らしながら必死で我慢し、しまいには着ていた浴衣を捲り上げ、下着の上からあそこを両手で押さえるようになりました。捲り上げることで見えてしまった真っ白なパンツの股間部分には小さくまあるいシミが出来ていました。この姿を見て驚いた前のおばさんがユリに順番を譲ろうとした瞬間、「あっ….。」ユリの力ない声と共に、滝のようなおしっこが流れ出てきました。丸見えだった白いパンツには漏らした跡がくっきりと出来、前押さえしていたユリの両手はおしっこでビショビショ。全てを出し切り我に返ったユリは見る見るうちに泣き顔になり「どっ、どうしよう…うっ…ううっ…」と泣き出してしまいました。私はユリを慰めてとりあえずトイレの列から外させました。 私も並び始めはそんなに尿意はなかったけど、ユリ程ではないとはいえ、ラムネやかき氷などをお腹の中に入れているわけだから、最後の方は結構パンパンで、結局私も足踏みと前押さえしちゃいました。なんとか間に合いました。浴衣だったしパンツを脱ぐのに手間取っちゃったから、あと数秒遅かったら私も決壊してました…。 トイレを終えてまだ泣いているユリの元へ行き、待たせていたもう一人の友達と合流し、ユリを二人で慰めました。彼女は非常に立ち直りが早い子で、花火が始まる頃には普段の笑顔が戻っていて安心しました。 以上が体験談です。文章下手でごめんなさい。 |
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主成分:お | 目撃者:しどえ | 掲載日:2014/3/18 |
ある、萌ちゃん(仮名)という女の子がいたのですけども、その子は、1度失禁したことがあります。あれは中学1年生。前で男の子の喧嘩が殴り合いに発展し、血だらけの負けた男子を見ると、萌ちゃんは、ハッ!っという顔をしてかたまりました。そして終わると、髪の毛を壁にすらしながら、女の子座りでちょこんと可愛らしく座り込んで、ハイソックスを濡らしながら横から「チロチロチロ..」と音を立てながら真顔で床のそい目におもらしをはわして行く...その後男子は、カメラでそのハイソックスとおもらしを撮っていて、あまりにも恥ずかしすぎて泣いてしまいました。 | ||
主成分:お我 | 体験者:ぽたあーとー | 掲載日:2014/3/18 |
おねしょやお漏らしは大人はしないもの、してもせいぜい小学生まで。 実際私自身も小学校三年生の遠足の帰り道に我慢が出来ずに家の玄関で…ということがあったがそれ以降お漏らしとは無縁でした。いい年してお漏らしなどしないと思っていましたが、その考えは後で訂正させられることになります。 彼氏と車で20分くらいのショッピングモールに行ったときです。目的地に12時半くらいに到着したので、私達は早速昼食をとりました。その頃から尿意はほんの少しですが感じていました。でもあまり気になるレベルではありませんでした。その日は土砂降りとはいえ夏だったので喉が乾いていて、私は調子に乗ってアイスココアと冷えた麦茶をガブ飲みしてしまいました。 彼氏とお喋りしながら色々なお店を周っていたらオシッコのことはすっかり忘れてしまい、気がつけば時刻は午後3時、最後にトイレに行ってから5時間は経っていました。この頃には私もそれなりに尿意を感じていましたが、元々トイレは遠い方だしこの分だと家まで持つだろうとたかをくくり、途中でトイレに行くのも面倒だったので家まで我慢しようと思っていました。 ショッピングモールを出た後私達はコンビニで飲み物と軽食を買いました。車に戻って自分がかった大福を食べていたら、大福を喉に詰めてしまい運転席にいた彼氏が手に持っていたコーラを慌てて私の口に流し込みました。500mlのペットボトルに半分くらい残っていたのを、全部飲まされました。なんとか大福は流し込めましたが、それと同時に急に今までにない強い排尿欲に襲われました。家まではもちそうになくなりました。私は急いでさっきのコンビニに戻りトイレを借りようとしましたが、そこにはトイレがありませんでした。 仕方なく車でトイレのありそうな所に向かうことに。車の中は冷房が効いていて半袖シャツを一枚しか着ていなかった私には地獄でした。彼氏の横で前を押さえるのも躊躇われたので、足を組換えたり足踏みしたりして必死に我慢していました。こんな時に限って赤信号が多くて私を苛立たせます。やっとのことでトイレらしきものが見えるトイレに辿り着きました。 私は車から降りると傘も刺さずに女子トイレへとダッシュしました。早くしないと本当に漏れそうな状態でした。幸いなことに個室はいくつか空いていました。一番手前の個室に入り、右手で股間を押さえながら左手で鍵を閉めました。なんとか鍵を閉められましたが、和式トイレの前には段差がありこれを一段乗り越えないとトイレが出来ません。 目の前の和式トイレが私の尿意をさらにかきたて、たまらず両手で股間を押さえてその場で激しく足踏み。もうこうする以外にオシッコを堰き止められそうな方法はないんですが、これではいつまで経ってもスッキリしません。でも22歳にもなった女がお漏らしなんて…。 私は精一杯の力を振り絞り段差を乗り越えて、後はズボンとパンツを降ろすのみ。左手でボタンを外してチャックを下ろしにかかりましたが、焦っているとき程何をするにも時間がかかっていつもは簡単に出来ていたことが中々うまくいかず、普段より何倍も手間どってしまい、ジーパンに手をかけたところでダムが決壊し…。 しゅうううう…。 頭の中が真っ白になりました。パンツの中に広がる暖かい感触…これは間違いなくオシッコでした。信じられませんでした。なんと13年間はお漏らしという名の地獄から釈放されていたはずが今…。 私はわけがわかなくなり慌てて両手で前を押さえてオシッコを止めようとしましたが、 しゅしゅしゅ…しゅううう…。 オシッコの威力は強くなる一方でした。急いでジーパンとパンツを降ろしてしゃがみ込んだ頃には、青いジーパンとピンクのパンツにはシミがくっきりと出来るほど漏らしてしまっていました。しゃがみ込んでまだかなり膀胱にたまっているオシッコを出しながらジーパンとパンツをトイレットペーパーで必死に拭きましたが、それでもシミは全然消えませんでした。 目の前にトイレがあったのにお漏らし…しかも22歳にもなって…。情けなさと恥ずかしさで私の目からは涙がこぼれ落ちていました。 彼氏を車に待たせていたのを思い出し、ジーパンにお漏らしの跡をしっかりつけたまま戻るのは怖かったですが、いつまでも放置して置くわけにもいかないので、出来るだけ何事もなかったかのように戻りました。彼氏はズボン股間部分が濡れていることに気づきそこに目をやっていましたが、あえてそのことには触れませんでした。やはり気づかれますよね…。帰り道でなんだか彼氏が私に冷たくなっていて嫌われてしまったかと思いまた泣きそうになりました。 |
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主成分:く | 体験者:ゆか | 掲載日:2014/12/3 |
今日友達とくすぐりの話をしてました。人はづうとくすぐられたらどうなるかを話してたら実際に誰かをくすぐってみようとなって私がくすぐられる役になりました。(仲良し5人組)くすぐられる事になった理由は5人の中で私だけがノースリーブの制服だから。そして腋の下が丸見えいうことで。10分位くすぐられて失神しそうになりました。私の女子高の夏服はノースリーブと半袖の2種類で私は年中ノースリーブで一年をすごしています。さすが寒さには強いのですが、くすぐりはダメです。特には今回みたいに腋の下だけくすぐられたらだめです。もう10分間ノンストップで休み無でくすぐられて笑いが止まらないそして息ができのいで苦しかった。 | ||
主成分:我 | 体験者:wit | 掲載日:2015/1/3 |
昨日のことです。 とある試験がありました。最寄駅に少し早く着いてしまったので、ファミレス1時間ぐらい時間を潰してました。今考えれば、ドリンクバーのコーヒーを4杯も飲んでしまったのが・・・。 ファミレスでトイレに行き、試験会場でも始まる前にトイレに行きました。試験の説明が終わり、トイレ休憩があり、その時もトイレに行きました。もうこれで大丈夫だと思い、席に戻りました。2時間の試験が始まり、開始30分ぐらいで既に尿意を感じました。残り45分を過ぎたあたりから、じっとしていられない状態になり、残り15分になる頃にはついに手が震えて、マークシートをまともに塗れませんでした。もう、問題もまともに解けるわけがなく、早く試験が終わることを願うばかり。そしてようやく2時間の試験が終わり、解答用紙を回収したりするのですが、それがすごく長くて・・・ やっと解散になり、トイレに駆け込もうとしても出口が混雑してなかなか進まず。廊下に出られても、案の定トイレは外まで行列。意を決してエレベーターに乗り込み、駅まで行くことに。猛ダッシュしたいのに、今にも漏れそうで少し内股で早歩き。駅前の横断歩道も長く、ようやく改札を入ってトイレに直行。同じことを考えていた人たちも駆け込んでいたみたいで、それに続くように最後の力を振り絞ってダッシュ。 運よく4ブースのうちの1つが開いていたので、カバンを投げ出してパンツに手をかけたました。寒かったので、シャツとかをしっかり着てたのが裏目に出て、普段だったら一瞬で下ろせるパンツも脱ぐのに5秒ぐらいかかってしまい・・・気持ちはおしっこ発射準備OKだったので、一瞬暖かくなりました。やばい!と思って、あわててパンツを下ろしながらおしっこしました。長いおしっこが終わって、パンツを履くとやっぱり違和感が・・・改めて確認すると、5cmぐらいのシミになってました。仕方なく急いでトイレを出て、そのまま電車に乗り込みました。 |
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主成分:お我 | 目撃者:愛梨♪ | 掲載日:2015/1/3 |
このサイトへの書き込みは2回目で~す! 私は愛梨と言います!本名です。吹奏楽部をやっています。 そして吹奏楽部で起きたことなんですけど、私の後輩の菜稔がやってしまいました。 私は今小6で菜稔は小5です。その日の練習はちょうどコンクールの近くでいつもは5時で終わる練習を、その日は6時くらいまでやっていました。その日は私が菜稔と一緒にパート練習をやっていました。私は4年から吹奏楽部に入っていて、コンクールに2度出場しているんですけどまだ一度も金賞を取れていなくて今年は絶対に金賞を取りたいと思い、毎日死にそうなほど練習していました。私は 後輩が2人いますがその日は麗央が習い事で欠席だったので、仕方なく菜稔だけを猛特訓させようと思いました。でも菜稔と私は先輩と後輩では珍しいと言われる程、仲が良かったので怒るのは可哀想かなと思って優しく特訓させようと思いました。そして菜稔を別の教室に連れ出そうとした時・・・ 菜稔 「愛梨ちゃんトイレ行ってきて良い?」 愛梨 「いいよ~♪」 ・・・ガラッ 顧問の先生が来ました。先生が来たので2人で別室の練習はできませんでした。そして菜稔はトイレに行けませんでした。そしてここから菜稔にとっての地獄な時間が始まる・・・先生がコンクールの曲を合奏しようと言いました。そして合奏して、先生がクラの人たちに指摘している時に隣から肩をトントンと叩かれました。それは菜稔でした。菜稔が・・・ 菜稔 「ヤバいトイレ行きたい漏れるかも」 愛梨 「え~(°°;)でも今絶対トイレ行けないよ。頑張って我慢して。」 その時私はめっちゃアワアワしてました。ヤバい菜稔がお漏らししたらどうしよ~と。そして先生のクラへの指摘が終わって、再び全員での合奏となりました。その時私は合奏に夢中になってしまって菜稔の尿意のことを普通に忘れていました。そして合奏が終わって菜稔の尿意のことを思い出しました。時計を見ると5時50分でした。そして先生が職員室に行くからもっと練習しておいてね。と言って職員室に行きました。その隙に菜稔をトイレに行かせようと思い、菜稔の方を見たら・・・何ともうお漏らしをしていたのです。座っていたので音はあまりしなかったのですが、菜稔は相当我慢していたらしく床には大きな黄色い水溜まりができていました。そしたら、皆もそれに気づいて部員の人が先生を呼びに行きました。私は、泣き出してしまった菜稔を慰めていました。 なみ大丈夫だよ。 ひたすらそれを連呼。まさか本当に漏らすとは思っていませんでした。私は菜稔が可哀想すぎていつの間にか泣きそうになっていました。菜稔は先生と一緒に保健室に行っていました。どうやら怒られたみたいです。 あれから数日後のコンクールでは惜しくも銀賞でした。こんなこともあったから絶対に金賞を取りたいと思っていましたが無理でした。ちなみにコンクールでは私のことを応援してくれる隊員、愛梨応援隊を男子達が作ってくれました。本当にありがたいです。 今は突発性難聴になってしまって部活に行けてません。早く復帰したいです。 長文失礼しました。文章おかしいところあったらすみません。 |
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主成分:我 | 目撃者:ぬこ | 掲載日:2015/1/18 |
新年が明けて親の実家に日帰りで帰省した帰りの道中のことです。その日は大雪で道路も凍りつき、車がスローペースで大渋滞となりました。車を路肩に駐車して歩いて帰る人もいるぐらいでした。道中、ガソリンスタンドに立ち寄り、給油ついでにトイレに行って用を足してトイレから出るとスタンドの女子トイレに3人ほど並んでいました。きっと大渋滞の中必死で我慢していたのでしょう。寒さによる震えか尿意の限界かはわかりませんが、一人は足をパタパタさせたり飛んだりしていました。もっと見ていたかったのですが、さらに渋滞してしまうといつ帰れるかわからないのですぐに帰りました。大雪の日で最悪でしたがいい光景でした。 | ||
主成分:お我 | 体験者:七恵 | 掲載日:2015/4/18 |
私は、七恵 と言います。七恵 は、高校1年生になりましたが、去年の中学3年生のことを話します。 七恵 が休憩時間にトイレに行こうとしたら、クラスの男子たちがみんなで、七恵 の邪魔をしてきました。七恵 は、必死に我慢するだけ。七恵 は、仕方なく次の授業の間も必死に我慢しました。 七恵 は、休憩時間になってまたトイレに行こうとすると、またまた男子たちが邪魔をしてきました。七恵 は、男子たちに囲まれて、廊下の隅に移動しました。七恵 は必死に我慢していたけど、七恵 は我慢出来なくて仕方なくおもらししてしまいました。しかも、男子たちに見られて……。七恵 は、恥ずかしくて恥ずかしくて、ただただ泣くしかなかったです。 七恵 は、高校に進学しても男子たちにイジメられるか、心配です。七恵 はどうしたらいいですか?? |
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主成分:我 | 目撃者:michjko | 掲載日:2015/4/18 |
この間、免許の書き換えに行ったの。タイトミニの女性の様子がなんか変だったの。 適性検査の時には、もうじっとしてられないのか、もじもじしてたの。適性検査はなんとかクリアして次のステップの時には、足をぴたっと閉じ合わせて必死に我慢してたの。そして免許に載せる写真を撮り終わって、トイレにそそくさと駆け込んだの。もう もれそうだったのかもね。しばらくしてトイレから出てきたときには、なんか、あ~ すっきり、みたいな表情だったわ。 |
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主成分:我 | 目撃者:納豆巻き男 | 掲載日:2015/5/18 |
去年のできごとです。大学のサークルの合宿に行った帰り道。 海老名SAでトイレ休憩を挟んで一時間半後、ホームセンターの駐車場を勝手に借りて解散しました。 コーヒーを飲みながら運転していた私はもよおして徒歩2分のコンビニに行ってトイレを済ませました。 戻ってくると、「先輩、車で家まで帰るんですか?乗せてってくださいよ」と後輩の女の子が話しかけてきました。 その子とは二人で遊ぶこともある仲で、下心丸出しの私は関係の発展を狙い快諾しました。 出発してからは合宿の練習の話や学園祭に来たイケメンスターの話など他愛もない話で盛り上がりました。 女の子の家は都市部のど真ん中にあり、信号や渋滞が多く思ったよりも時間がかかりました。 運転している間、徐々に女の子の口数が少なくなっていきました。 私は何か気に障ったことでも言ったかな…と不安になりましたが、なすすべなく運転を続けました。 2時間半ほどたつとほとんどしゃべらなくなってしまい、あまり体を動かさずに一点を見つめてじっとしている感じです。 まずいな、と思いつつ自分も運転に疲れてきてトイレにも行きたくなってきました。 そのときやっと気づきました。彼女は解散時にトイレに行けていないので、4時間近く一度もトイレに行けていないのです。 彼女はいじらしくも尿意をもよおしたことを私に伝えられず一人必死に我慢していたのです。 彼女のピンチに気づいた私は興奮しました。このまま限界を迎えるまで気づかないふりをしようとも思いました。 ですが、彼女とは付き合いたいので彼女を苦しみから解放させる手を打つことにしました。 「なんかお腹空かない?」 「空きました!どこか停まりましょう!」 彼女は嬉しそうです。 ですが、こういうときに限って丁度いいお店は見つかりません。 彼女は激しく貧乏ゆすりを始め、両手を股の間にはさんでいます。 きっとこっそり股間を押さえているのでしょう。 30分ぐらい走ると、汚いラーメン屋が見えてきました。 逡巡しましたがその店に入ることに。彼女は喜んでいます。 すぐにトイレに駆け込むと思ったら、モジモジしながらメニューを選んでいます。 限界が近いはずなのに平気なそぶりを見せようとしているのがいじらしくてたまりません。 注文が終わると、「すみません!!お手洗い行ってきますね!!」と言い残し、駆け足でトイレに去っていきました。 トイレから戻った彼女は晴れやかな表情でとてもかわいい笑顔を浮かべていました。 車の中で見せていた無表情フェイスとは大違いです。 会話も弾み、楽しい時間が戻りました。 5時間ちかくトイレに行けなかった彼女の必死の我慢を思い出しては今でも興奮しています。 |
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主成分:我 | 目撃者:KY | 掲載日:2015/5/18 |
以前、急病人救護の影響とかで電車が遅れていた日の事です。 快速を待つ俺の後ろには制服姿の女子高生が立っていました。 そこへ同級生と思われる女子高生がやって来て、「トイレすごいこんでたからやめた」と言いました。 話しかけられたその子は「じゃあ私も後でいい」と返して、そのまま立ち話を始めました。 2人共トイレに行きたい様で、小声で話をしながら小さく脚をもぞもぞ。 片足に体重を預ける様にして、もう片方の太ももをすり合わせる仕草を繰り返してました。 電車に乗ってからも同じで、乗り換え待ちの時から次の駅で2人が降りるまで、断続的にその仕草を続けていました。 でも本当にさりげなくという感じで、意識して見ないと分からない程度。 あからさまな仕草を見せないあたり、さすが高校生と言うべきでしょうか。 俺は2人の様子が気になって仕方ありませんでした。 2人共、落ち着いた話し方をする大人っぽい雰囲気の子だったので、何だか色っぽかった。 |
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